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2009
「烏の鳴き声を真似る」、『現代思想』、vol.37-12、2009.9、p.246. (3行目 誤「ヴア゛ー」/正「ア゛ー」) 「松三郎の才気――「画家の眼差し、レンズの眼」展」、『美術手帖』、vol.61/No.927、2009.9、pp.178-179. 「(間違った)推理」、『美術手帖』、vol.61/No.922、2009、pp.166-167. 「ジャン=リュック・ゴダール論――編集/ミキシングによる思考」、博士学位申請論文 2008 "Utopia through Likeness: Godard's Logic of Similarity," Utopia: Here and There (UTCP Booklet 4), 2008, pp.13-23. 「バッド・リスニング――ゴダール−ゴランと複数の顔/音」、『photographers’ gallery press』、no.7、2008、pp.44-50. 『眼の底(Fundus Oculi)』、映画、『詩の黄金の庭 吉増剛造展』(北海道立文学館) 「マティスの布置――見えないものを描く」、『ディスポジション:配置としての世界――哲学、倫理、生態心理学からアート、建築まで、領域横断的に世界を捉える方法の創出に向けて』、柳澤田実編、現代企画室、2008、pp.217-234. 「BOOK GUIDE 芸術の分解と再合成のための三、四冊」、『ディスポジション:配置としての世界――哲学、倫理、生態心理学からアート、建築まで、領域横断的に世界を捉える方法の創出に向けて』、柳澤田実編、現代企画室、2008、p.235. 「インヴァリアンツ3 石と鉤十字」、『10+1』、No.50、2008、pp.35-37. 2007 「インヴァリアンツ2 バカボンのパパたち」、『10+1』、No.49、2007、pp.59-61. 《ヴェロネーゼ的部分》、ビデオ・パフォーマンス、『エクスペリメント・ショー』(旧四谷第三小学校体育館) 「ゾンビたちは歌を歌う」、『新潮』、11月号、2007、pp.248-249. 「インヴァリアンツ1 顔とダイアグラム」、『10+1』、No.48、2007、pp.47-49. 「ゴダール、VJ」、『季刊インターコミュニケーション』、vol.62、2007、pp.32-43. 「識別不可能性の〈大地〉――ジル・ドゥルーズ『シネマ2*時間イメージ』」、『思想』、vol.999、2007、pp.130-142. 《ゴダール・システム 1/2/3》、ビデオ・レクチャー(photographers'gallery) 「ゴダールの非応答、(拷)問、受苦」、『UTCP研究論集』、vol.9、2007、pp.15-41. 2006 「マケットについて──ポンピドゥー・センターに展示されたゴダールのインスタレーション」、flowerwild 「ダイアグラム的類似―ジャン=リュック・ゴダールにおける形態の思考」、『UTCP研究論集』、vol.6、2006、71-92 「デザインと予感 戸田ツトムインタヴュー」、『未来』、No.475、2006年4月 2005 「プロジェクションズ―リサイクル工場を巡る変奏」、O.F.D.A、土屋誠一、SETENVとの共著、『10+1』、No.40、2005 「ベラスケスと顔の先触れ」、『美術史の7つの顔』、小林康夫編、未來社、2005 「斬首、テーブル、反-光学―ピカソ《アヴィニョンの娘たち》」、『美術史の7つの顔』、小林康夫編、未來社、2005 《テキスト、山、準‐部分》、ビデオ・インスタレーション、『Variations on a Silence―リサイクル工場の現代芸術』(リーテム東京工場) 「マティスの決断」、『未来』、No.461、2005年2月 2004 「見えないことの威力が押し潰す―安藤洋子×ウィリアム・フォーサイス」、『BT/美術手帖』、vol.56/No.849、2004 「ゴダール的連結と「正しさ」の問題」、『表象文化論研究』、第3号、2004、94-114 2003 「ジャン=リュック・ゴダール論」、修士論文 2001 《はい/いいえ》、ドローイング・インスタレーション、bleakground (さとうゆきとの共同制作)、『現代美術2001NAGOYA』(名古屋市民ギャラリー矢田) 《はい/いいえのためのドローイング》、2001 2000 「目的なき合目的性とは何か」、カント『判断力批判』論、卒業論文 |
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